11月13日  三ノ峰

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明るくなってから石徹白の登山口を出発
しばらくすると山は厚い雲に覆われてしまう

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神鳩避難小屋まで上がると晴れてきた

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小屋からしばらく登ると風衝帯となり視界が開ける
母御石への登り

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銚子ヶ峰への穏やかな稜線

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銚子ヶ峰
奥に別山

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三ノ峰への稜線

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ニノ峰へ
結構登る

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三ノ峰への登り

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三ノ峰避難小屋

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三ノ峰への登りで小屋をふりかえる

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三ノ峰頂上

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立派な別山
奥に白く雪を纏った白山

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たまにはお湯を沸かしてどん兵衛でのんびり休憩

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石徹白の山々

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一ノ峰と銚子ヶ峰

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落葉した岳樺の白が美しい

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丸山方面

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石徹白大杉から下は石畳

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無事下山
初めてだったがいい山だった
新緑の時 紅葉の時にまた来てみたい
# by sinoyosi | 2016-11-13 12:24 | | Comments(0)

11月10日 神通川河川敷

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晴れてはいるが寒いのでスロージョギング
1°12'
# by sinoyosi | 2016-11-10 17:38 | ラン | Comments(0)

11月6日  燕岳

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中房温泉からピストン
登り始めはガス
2000あたりから雪が出てくる
合戦小屋手前でガスを抜け快晴となる

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道には雪があるが凍ってはいない
念のためピッケル・アイゼンを持ってきていたが
アイゼンは出さず

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左手に槍ヶ岳が見えてきた

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燕山荘へのトラバース
久ぶりの雪の感触

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燕岳山頂へ

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燕岳初登頂

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山頂から燕山荘

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槍ヶ岳

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北燕岳

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唐沢岳 餓鬼岳

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合戦小屋から下は再びガスの中
最後は小雨模様となった
# by sinoyosi | 2016-11-06 12:21 | | Comments(0)

10月30日  戸隠山 高妻山

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牧場に車一台デポして奥社に移動し出発
落葉したダケカンバの林を登る

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百閒長屋まで上がると上の方が白くなっている

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鎖場ではツルツルに凍っているところがあり気を使う

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白いのは霧氷だった

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左手に西岳

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クライミング気分

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蟻の塔渡り

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寒いのに半袖の巨匠

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快晴だが気温が低いので霧氷が落ちない

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八方睨から高妻山

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これから行く稜線

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戸隠山から高妻山

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五地蔵山

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高妻山への最後ののぼり

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高妻山山頂

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乙妻山
奥に冠雪した焼山・火打山

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頂上でゆっくり休憩したあと下山

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弥勒新道を下る

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牧場と飯縄山
牧場のお蕎麦屋さんで新蕎麦を頂き
中社の神告げ温泉に入って帰った
# by sinoyosi | 2016-10-30 12:25 | | Comments(0)

10月23日  薬師岳

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天気予報は外れて快晴
暖かく霜はおりていない
今年はまだ薬師の頂上を踏んでないのでアタック

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下界は雲海

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薬師峠からの登り

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薬師平からの登り

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稜線に上がったところ

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小屋閉めした肩の小屋

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雲海が徐々に上がってきた

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避難小屋への登り
北風が冷たい

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避難小屋から薬師・北薬師

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薬師岳山頂貸切

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金作谷カールと立山・剱

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中央カールと槍穂高
# by sinoyosi | 2016-10-23 12:35 | | Comments(2)

10月22日  太郎平小屋

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有峰は紅葉の盛りだが曇り空で今一
折立からは落葉したダケカンバが綺麗
アラレちゃんからポツポツと雨が降ってきた

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小屋は若旦那と各小屋番と長期バイトの子の5名だけとなった
写真家のMさんと7名で宴会
炬燵に暖まりながら遅くまで呑ませていただいた
# by sinoyosi | 2016-10-22 12:26 | | Comments(0)

10月20日 笹津

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往復34.9km 20.7km/h
帰り北風が強かった
# by sinoyosi | 2016-10-20 15:52 | バイク | Comments(0)

10月16日  飯縄山

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中社から西尾根を登る
南峰が見えてきた

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南峰から北峰へ

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2ピッチで飯縄山山頂
奥に戸隠山と後立山連峰

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北峰から南峰

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南峰の飯縄神社に参拝

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遠く槍穂高

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戸隠山と白馬岳

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西尾根全景

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木漏れ日の登山道を下る
# by sinoyosi | 2016-10-16 07:39 | | Comments(0)

10月13日 八尾

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午後からロードで出動
いい天気となったが気温18℃で小春日和
半袖アンダー・長袖ジャージ・レッグウォーマーでは寒かった
八尾小長谷まで往復35km 19.6km/h
# by sinoyosi | 2016-10-13 16:27 | バイク | Comments(0)

10月10日  大朝日岳

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翌朝も一向に風は止む気配なく大朝日岳に登って古寺鉱泉に下山することに

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雨は降っていないものの風が強くガスで視界なし
気温も低い

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早々に下山

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すると徐々に風が止み

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ガスも晴れてきた

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銀玉水から小朝日

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小朝日への稜線の紅葉が美しい

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降りてきたところを振り返る

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小朝日へ登り返し

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振り返って大朝日岳
頂上だけなかなか顔を出さない

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小朝日岳の紅葉が美しい

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小朝日から鳥原山へ

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鳥原山への登り

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振り返って小朝日岳
小朝日も立派だ

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鳥原湿原の紅葉

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鳥原避難小屋に寄って古寺鉱泉へ下降

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古寺鉱泉

このあと大井沢の湯ったり館で温泉に入り
橋本荘のきのこ蕎麦で打ち上げ
泡滝ダムへ車を回収し解散
# by sinoyosi | 2016-10-10 13:31 | | Comments(0)

10月9日  大朝日岳避難小屋

10月9・10日は古寺鉱泉〜大朝日岳〜大鳥池と一泊二日で朝日連峰の縦走を計画
8日夕方下山口の泡滝ダムに1台デポして大井沢の民宿橋本荘へ
きのこ尽くしの料理で宴会
朝食もしっかりいただいて古寺鉱泉へ

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小雨の中出発
天気予報は午後から晴れるとのことで稜線の紅葉に期待が高まる
今日は竜門小屋か狐穴小屋の予定

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時々雨がぱらつく程度だが上空はゴーゴーと風の音が強い

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稜線に上がるとガス
雨もだんだん強くなってきた

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雨風の中小朝日岳頂上
視界なし

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大朝日への登りで小朝日を振り返る
一瞬のガスの切れ目
銀玉水から上はますます風が強くなってきた
暴風雨となり時々耐風姿勢を取らなくてはならないほど

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這々の体で大朝日小屋到着
小屋で昼食をとるがますます強くなる風にここに泊まることに決定

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となるとあとは宴会

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メインはきのこ鍋
よそでは焼肉をやっている
小屋中宴会で楽しい雰囲気

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一晩中風が吹き荒れていた
# by sinoyosi | 2016-10-10 12:55 | | Comments(0)

10月6日 八尾

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台風一過
長袖ジャージ レッグウォーマー グローブはちょっと暑かった
ボトルを忘れて早々に引き返す
26.4km 21.6km/h
# by sinoyosi | 2016-10-06 16:24 | バイク | Comments(0)

10月2日  白山

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平瀬道
登り始めは小雨模様でガス

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避難小屋手前あたりからガスがはれはじめ幻想的な雰囲気に

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御前峰が見えるところ

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室堂手前でグラデーションが美しいナナカマド

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もう一つナナカマド
綺麗なのはこの二つだけ

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室堂でのんびり2時間宴会

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会長の奥さんが作ったご飯の昆布〆が美味しい

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休憩後御前峰へ

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ガスの切れ目で剣ヶ峰

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ガスの中から室堂

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帰り大倉山の紅葉

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ダケカンバの黄葉が美しい
# by sinoyosi | 2016-10-02 12:33 | | Comments(0)

10月1日 笹津

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久しぶりのバイクでケツが痛い
笹津まで往復35.15km 21.6km/h
# by sinoyosi | 2016-10-01 15:32 | Comments(0)

Dire Straits

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前から整理しなきゃいけないと思っていたCD棚
雨でどこも行けないので部屋の掃除ついでに手をつける
全部棚卸ししてジャンル別・musicianごとに分ける
ジャズ・ロック・クラシック・没
大分没にしたが行方不明も発見
それがdire straitsのファーストアルバムとbilly joelの52nd street
最近mark knopflerの新譜を聞いたばかり
悲しきサルタンいいなぁ
# by sinoyosi | 2016-09-29 19:23 | music | Comments(0)

9月29日 神通川河川敷

午後雨があがったので久しぶりのジョギング
ひんやりした空気が気持ちいい
42'31"
# by sinoyosi | 2016-09-29 16:47 | ラン | Comments(0)

9月25日  赤木沢

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例によって小屋の皆さんと記念撮影して出発

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本流のゴルジュを高巻いておりるところ

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1時間15分で赤木沢出合

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最初の滝
写真ではわからないが水量多くかなりの迫力
今までにない赤木沢だ

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滝と草紅葉の取り合わせが美しい

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ここは右から大きく高巻く

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徐々に日が差してきた

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赤木沢は紅葉の時期が綺麗

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出合から2時間半で大滝

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大滝を過ぎて右から2番目の支沢に入り赤木平方向へ
甘酸っぱくて美味しい

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草原に上がったところで赤木沢俯瞰
奥に雲ノ平・黒岳

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赤木岳と上ノ岳の間の稜線に上がる
昼には太郎平小屋に到着
ラーメンを頂いて下山
満足な1日となった
# by sinoyosi | 2016-09-25 12:45 | 沢登り | Comments(0)

9月24日  薬師沢小屋

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午前の仕事を終えて折立へ
2時スタート
会長達は朝から行ってるのでもう小屋に着いているだろう
こちらは7時の夕食に間に合えばいい
五光岩ベンチから薬師岳
だいぶ紅葉しているが日が差さず今一

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太郎平小屋への最後の登り
草紅葉が美しい

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太郎山
太郎平小屋で生中頂く
ここまで半袖だったがジャッケットを羽織りヘッドランプも装着

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下り始めて暑くなりジャケットはすぐ脱いだ
第3渡渉点を過ぎた頃からヘッドランプ点灯
6時20分 薬師沢小屋到着
すでに出来上がっているみんなと合流

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差し入れの昆布締めで一杯
会長はサンマを差し入れ
ゆっくり小屋のみんなと飲んだ
# by sinoyosi | 2016-09-24 12:20 | | Comments(0)

9月19日  北又へ下山

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雨が降り続き朝日岳はやめて下山

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草紅葉が始まっている

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雲わく恵振谷

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前朝日

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午前中に下山
ホテルおがわで温泉
泊駅前の食堂で打ち上げ
# by sinoyosi | 2016-09-19 12:38 | | Comments(0)

9月18日  朝日小屋

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天気予報通り朝から雨
家を出る時から雨具着用
北又を出発する頃は土砂降り
登山道は沢
小屋はキャンセルの嵐で客は我々ともう1バーティのみ
おかげで小屋の皆さんとゆっくり飲むことができた

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夕食
いつもながら平地の旅館のよう

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午後から飲み続けて早々に撃沈
# by sinoyosi | 2016-09-18 12:29 | | Comments(0)

9月11日  餓鬼岳

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白沢コース

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最初は結構高度感のあるトラバース道に桟道や鎖・ロープが続く

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立派な魚止ノ滝

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ほぼコースタイム通りかかって餓鬼岳小屋
結構きついコースタイム

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小屋から餓鬼岳頂上

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小屋から5分で頂上

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唐沢岳はガスの中

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中央奥は鷲羽岳か

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燕岳への稜線

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帰り大凪山
初めての山は長く感じる
# by sinoyosi | 2016-09-11 12:24 | | Comments(2)

5.10

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2シーズン目のguide tennie

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左だけソールが裂けてきてそろそろ限界

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次はcamp fourにした
5.10も4足め
# by sinoyosi | 2016-09-05 13:20 | | Comments(6)

9月4日  七倉周回

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船窪岳から不動岳の縦走路は崩壊地で悪いらしく一度歩いてみたかった
七倉尾根を登り縦走してブナ立尾根を下って高瀬ダムからタクシー
コースタイム19時間のロングコースだが12時間くらいで行けないかと考えたが甘かった
4時七倉発

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4時間で船窪小屋
お茶を頂く

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これから行く縦走路

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テン場の水場も覗いてみた

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船窪小屋から1時間で船窪岳

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崩壊地

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船窪岳第2ピークへの登り

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船窪岳から1時間で第2ピーク
ここで烏帽子小屋から来たテント装備の人に4時間かかったと聞く
ほぼコースタイム通りかかりそう

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ずっと左側が崩れている

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不動岳までが長く12時到着
船窪小屋から4時間

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1時南沢岳

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2時烏帽子岳分岐
烏帽子岳はAさんだけアタック

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2時20分烏帽子小屋
ここで大休憩
3時小屋を出てブナ立尾根を下降
2時間で高瀬ダム
ダムでタクシーを呼んで七倉に戻った
結局13時間かかった
船窪岳・不動岳はアップダウンがきつく一度歩けばもういいかなという感じ
# by sinoyosi | 2016-09-04 08:13 | | Comments(0)

9月1日 笹津

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3時半出動
しばらく乗ってなかったのでペダルが遠く感じられる
28.1km 21.6km/h
# by sinoyosi | 2016-09-01 17:28 | バイク | Comments(0)

8月25日  

朝ジョグ3km
22'11"
# by sinoyosi | 2016-08-25 07:42 | ラン | Comments(0)

8月21日  称名マラニック

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一度やってみたかった称名周回
滑りやすい八郎坂を下りたくなかったので左回りで
称名のゲートは6時オープンで7時に閉まる
12時間みとけばなんとかなるのではと
室堂12時をタイムリミットにスタート

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八郎坂は途中崩壊し新しい道がつけられている
浮き石も多く滑りやすい
称名滝がよく見えるのがいいところ
弘法まで1時間半

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天狗平まで一ノ谷経由で2時間40分
室堂11時
これで周回できそう
立山そばで補給
室堂ではNakajimaさんとばったり
新室堂乗越への登りでもタケちゃんとばったり

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ガスだが風がなく蒸し暑い

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室堂から2時間で奥大日
奥大日を過ぎると雨が降りだし土砂降りに
大日小屋まで1時間
大日平でちょうど4時
称名に5時半到着
ちょうど11時間だった
# by sinoyosi | 2016-08-22 07:57 | | Comments(2)

8月16日  別山

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いい天気となったので剱沢から直接別山北尾根へ登る

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尾根に上がったところから剱沢

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剱岳

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岩場を登る

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もう直ぐ頂上

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別山北峰

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一応念のため

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南へ縦走

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真砂沢と内蔵助小屋

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真砂岳は登らず巻道をトラバース
富士ノ折立へは登らず小走りを下降

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一応念のため

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昼前に室堂に下山
# by sinoyosi | 2016-08-16 07:34 | | Comments(0)

8月15日  剱沢

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今年のお盆は14日が同級会で幹事なので欠席するわけにはいかず
皆とは別行動となった
久しぶりに剱沢へ遊びに行くことに
雨の中剱沢到着
テント張るうちにテントの中までびしょびしょ
幸い午後から雨は上がり濡れた装備を乾かしながらのんびり宴会
# by sinoyosi | 2016-08-15 07:24 | | Comments(0)

8月11日  大キレット

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山の日は山へ

先日早月尾根で久しぶりに岩場を歩いてみて岩稜帯が歩きたくなった
槍穂高では槍〜北穂間がまだ歩いてない
通常1泊2日だが
深夜発にして13・4時間みとけば日帰りできるのではと考えやってみることに
結果予想通り甘くはなく16時間かかってしまった

仮眠後早く目が覚めてしまい新穂高へ
1時前に着くと無料駐車場は係員が2人もいて満車で鍋平へ行けと
左俣林道入口の有料駐車場にかろうじてとめることができスタート

長丁場なので飛ばさないよう気をつけて歩く
槍平まで4時間
後から来た若者は2時間半できている
ここから南岳新道へ

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南沢を横切って右手の尾根に
急な尾根だが道は細くジグが切ってあり急登ではない
ほんとの急登は早月尾根

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後半いったん左の南沢源頭部に入る

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尾根に戻ると右手に北穂・奥穂

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左手に槍ヶ岳

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3時間で南岳小屋
ここまで割と順調
いよいよ大キレットへ

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この日は飛騨側から風が吹いていて
飛騨側は寒いが涸沢側は暑い

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長谷川ピークを越えたところ

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飛騨泣きの登り
すでに8時間歩いているので脚は売り切れ
ゆっくりいつものだましだまし歩きで登る

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長谷川ピークを振り返る

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2時間で北穂高小屋
ここで大休止
なんでもないスパゲティが美味しい

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大キレットと槍ヶ岳

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大休止後は脚が死んでしまって登りが辛い
やっとかっと北穂高岳
高校山岳部みたいだったがいいバナーだな

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北穂南峰

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北穂のテン場と奥穂

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涸沢岳の登りは疲れがピークで辛かったが
岩場は手が使えるのでかえって楽な感じ
結構な高度感でクライミング気分が味わえる
ここは学生時代逆に歩いたことがあるがその時は怖かった覚えがある

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涸沢岳頂上

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北穂・槍

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2時間で穂高岳山荘
ここまで概ね想定内だったがここからが長かった
白出沢は最初はきれいな石畳状の道だったが
途中からガレガレ・ザレザレの浮き石だらけで道は消え歩きにくい
何回も浮き石に乗って転びぎっくり腰になってしまう
暑いし虫はたかるしで試練のくだり
岩切道へ降りるところが結構急で上の岩稜帯より緊張した
橋を渡ってからも長くて林道に出るまで小屋から3時間
そこから林道をてくてく歩いてようやく新穂高着
ターミナル横に新しく日帰り温泉ができていたので汗を流してサッパリした
結局予想より3時間かかったがある程度覚悟はしていたのでこんなものだろう
腰は痛くなったが膝は笑うことなく余裕だった
2ヶ月間山歩きしてきて先日の早月尾根の効果だろう
やっぱり早月尾根の方が辛いな
# by sinoyosi | 2016-08-11 08:16 | | Comments(6)

8月7日  剱岳

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暑い早月尾根

日の出前に馬場島に向かうとヘッドランプで歩いている人が何人か
TJARの選手たちだった
馬場島に着くとスタッフだかサポーターだかでたくさんの人

登り始めると松尾平までで数人追い抜いていった
選手には頑張れと声をかける
皆さん気持ちよく返事してくれる
若い人ばかりではなく同年代と思しき方も結構いて力を頂いた

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2500の崩壊地の先新しく巻道がつけられている

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2800からの登り
トップの写真はここからの本峰

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最初の鎖場
傾斜のスラブを登る

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獅子頭の巻道

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ここは鎖に触らなくてもクライミング気分が味わえて好きなところ

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少しガスが出てきた
池ノ谷側は風がない

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頂上ではパトロール中の警備隊と遭遇
そろそろ剱沢に遊びに行かないと

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北方稜線

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2700から池ノ谷側はカール状となっていてお花畑が広がる

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ここでTJARの最終走者が登ってきた

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スィーパーのお二人

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小屋から下は遮るもののない日差しに炙られてサウナ状態で試練
ただ例のボランティアの方の整備が素晴らしく一段と歩きやすくなっていた
# by sinoyosi | 2016-08-07 08:32 | | Comments(0)